作成者別アーカイブ: pentaxy

どうしても顔の毛穴をいじってしまう

私は顔を手でいじるのが癖で、
無意識に顔の毛穴をカリカリやってしまうんです。
特に、鼻周辺ですね。
毛穴に詰まった汚れを指でカリカリやって出してしまうんです。

そういうことを繰り返していると、どんどん毛穴が開いてきます。
特に、小鼻の上のへこんだ部分のところはたくさんいじってしまうので
今、完全に毛穴が傷ついて、開きっぱなしになっています。
これはもう、戻らないんでしょうね…。
悲しいです。

鼻の頭もいじってしまって、毛穴が大きくなりはじめています。
これって、角栓を無理やり出せば出すほど
どんどん毛穴が開いていくんですよね。
わかっているのですが、毛穴をいじるのには麻薬的な快感があり、
なかなか止められません。

私はよく、暇な時には手鏡で鼻を見て、角栓を絞り出しています。
大きな角栓がニュルッと出た時の快感といったら
言葉では言い表せないほどです。
なんであんなに気持ちいいんでしょうね…。
自分の汚れがとれた気分になるんでしょうか。

でもニュルッとやってしまったあとは
「ああ…またやってしまった。また毛穴が大きくなっちゃう。」と
毎回後悔しています。
でも角栓をニュルッと取り出したい衝動はなかなか抑えるのが難しいです。

あまりにも止められなくて鼻の頭が痛くなってきたので
私は1回、手鏡を捨てたことがあります。
鏡があるからいけないんだと。
これを捨てれば止められると。

実際、手鏡を捨ててみて、鼻をいじる回数は減りました。
だからほんの少しは、効果があったと思います。
なぜゼロにならないかというと、姿見があるからです。
どうしても角栓を絞りたい衝動に駆られる日があり、
そんな日は姿見に無理やり接近して角栓をとっています。

この衝動を抑える方法ってあるんでしょうか。
つるつるの毛穴レスな鼻になりたいものですが…。
参考サイト↓
おすすめ!!毛穴の黒ずみやイチゴ鼻を改善する洗顔石鹸特集http://www.zhcw.in/

暑い日も寒い日も子どもと楽々英会話

私自身、英語では何かと苦労してきました。
海外で、「How are you?」の発音が通じなかった時の脱力感は忘れません。
子どもが生まれてからは、早期英語教育の必要性をひしひしと感じています。
小学校で始まる英語、日本のグローバル化。
彼らが大人になる頃には、英語は話せて当たり前という時代になってるんじゃないかと思います。
そこで、子どもがまだ10ヶ月の赤ちゃんの時、親子で通う英語教室に通い始めました。
歌やダンスを取り入れた、とても楽しい授業でした。
しかし、どんどん入ってくる新しい生徒と、1年以上通っている生徒が求める授業内容が全く違うことに気づきました。
私の息子も、英語に慣れ親しむにつれ、毎回同じことを繰り返す授業に飽きてきていました。
仕方ないですよね。語学の基本は反復練習。しかも新しい生徒さんにも基礎からしっかり教えないといけませんから。
そして考えました。
なるべくお金をかけずに、息子のレベルに合った英語教育を受けるにはどうしたらいいのか。
そして辿り着いたのがオンラインの英会話レッスンでした。
フィリピンの先生が多いようですね。
雰囲気やお話の聞き取り易さは、レッスンを予約する前に先生の動画で確認できるので安心です。
1日25分のレッスンを毎日受けても、今まで通っていた週1回30分の教室より安く済みます。
猛暑で外に出たくない日も、雪で足下が悪い日も、家でゆったり自分の好きな時間にレッスンを予約できるのは、とっても有り難いことです。
子どもですから、レッスンに乗り気ではない日もあります。
そんな時は、30分前までなら予約のし直しもできますし、代わりに母親の私がレッスンを受けることもできます。
私が楽しそうにレッスンを受けていると、息子も興味を持って寄って来たりもします。
何より、息子がその日話したい内容をレッスンに組み込んでくれることが、長続きしているポイントだと思います。
オンライン英会話に切り替えてから、もうすぐ半年になろうとしています。
息子は、次のレッスンで何を話そうか、楽しそうに題材さがしをします。
参考サイト オンライン英会話 おすすめ

目の疲れや痛み、私が試した対処法

パソコンの画面を見ていて、目が疲れたり痛くなったりすることはありませんか?
私は最近副業で空いた時間にパソコンを使った仕事が多くなり、時々目が開けられなくなるほど痛くなることがあります。
さらにどんどん視力も悪化しているようで、メガネをかけていないと遠くの景色にまったくピントが合いません。
そこでインターネットの情報サイトで目の健康や視力回復法を勉強し、実践してみることにしました。

これからご紹介する方法は私が実際にやって効果が多少なりともあった方法です。もし興味がありましたらみなさんもぜひやってみてください。

【目が疲れた時の対処法】
①目を閉じてしばらく休憩する
私のように半分趣味の副業でやっているのと本業で一日中パソコンの前に座っているのとでは勝手が違うと思いますが、できれば30分ほど
目を閉じて休憩するのがベストです。目の筋肉は近い物を見る時には収縮してピントを合わせます。
しかしその状態が長時間続くと目の筋肉も緊張を強いられ、それが目の疲れとして症状に表れます。
あまり時間がない時は暖かいタオルで目を覆うのもいいそうです。目の周りを暖めることで目の毛細血管が広がり、血行が良くなって目の筋肉が
柔らかくなります。ただ一つ注意したいのは、目が充血して赤くなった時です。これは目が炎症を起こしている証拠。
こんな時には暖かいタオルではなく、冷たいタオルで目を覆うようにしてください。

【目が痛む時の対処法】
目の痛みの原因は大きく2つあって、一つは「ドライアイ」もう一つは「VDT症候群」と呼ばれ、コンピュータを使った仕事をする人の職業病です。
ドライアイは長時間、パソコンの画面を見続けることにより極端にまばたきが少なくなって目が乾き、目を保護する役目の角膜がはがれたり傷がついて
しまう病気です。
VDT症候群はひんぱんにパソコンの画面やマウス、書類などに目を移すことにより焦点を合わせる筋肉が疲れて、それが痛みとなって症状に表れます。
自宅や職場でできる対処法としてはやはり目を暖かいタオルで覆ってしばらく安静にするしかありません。

【視力回復法】
目の筋肉は近くの物に焦点を合わせる際には縮まって緊張していますが、遠くの景色を眺める時には伸びるような仕掛けになっています。
ちょうど一眼レフカメラでピントをマニュアルモードで調整するイメージです。
しかしパソコンの画面を近い距離から長時間見続けると、筋肉が縮まったままで外の遠い景色にピントを合わせようとしても、うまく動作しなくなるのです。
ここで有効な方法は目の筋肉のトレーニング。
その方法はいくつも紹介されていますが、私の目に有効なのは「遠近トレーニング」
これは私が中学校の頃に体育の先生に教わったもので、まず自分の手のひらを10秒間ほど見つめ、それから遠い景色を10秒間ほど眺める。
それを10回くらい繰り返す方法です。最初の内はその効果に気付きませんが、毎日実践するとある程度の効果は実感できます。

要は、目の筋肉がスムーズに動くようにするトレーニングなのでネットで紹介されている方法を色々試してみて、自分にあった回復法を見つけて下さい。

【まとめ】
パソコンなどの画面を長時間見続けること、それはもともと人間の目の運動能力では無理な行為なのかも知れません。
しかし現代社会の中ではパソコンはなくてはならない存在です。だから尚一層、目の健康には気を使う必要があります。
全ての情報の80パーセントは目から取り込むと言われています。ちょっと疲れただけだとか、痛いけどすぐ直るからなどど目の病気を甘く見ないで、
甘く考えていると、失明という最悪の結果を招きかねません。

「疲れがとれない…。でも、整体とか行っている余裕はない」というあなたへ。簡単にできる自宅ケア!

疲れがとれない…。そんな経験ありませんか?
疲れがたまると、人間は動きが鈍ります。体も頭も、です。
そんなときは整体師さんの出番…と言いたいけど、整体をしてもらう時間がない。
というよりも、家に帰ったらすぐに寝る! という方へ、朗報です。
自宅でも簡単にできる、セルフケアがあります。
特別な知識は必要ありません。どなたでもすぐにできます。
疲れをとると言えば入浴と睡眠が代表的ですが、今回はそれ以外の方法です。
その方法は…自分で自分の体に整体をかけます。
「なにを言っているんだ?」と思われるかもしませんが、何を隠そうほとんどの人が一度はやったことのあるものです。
そう、小学生や中学生の体育の時間にした、準備体操の類いです。
朝か寝る前のどちらかにこのケアをするかしないかで、その日の疲れのとれ具合が違います。
具体的に言うと、夜から朝にかけて重りを体に付けて寝るか寝ないか、朝にその重りから解き放たれるか放たれないかの二択です。
では、実際にどのように体をほぐしてゆくのか記してゆきます。
体の動かしかた、伸ばしかたについては、読まれている方で個人差があると思うので、今回は私が実践しているやり方を記載します。
まずは屈伸を始めとした準備運動。子供の頃に学校で習ったメニューです。
前屈して、回旋して体を回し、アキレス腱などを伸ばします。
このとき、体をひねる動きを少し多めに取り込みます。
デスクワークが多い方などにはうってつけだと思います。
座っている時間が長いと、どうしても体が固まりがち。そして意外と体を捻る動きはしません。
最終的に肩こりや頭痛のもとになるので、ここでやっつけておきます。
次に、床に座り込んで足のストレッチです。
これも人によって差があると思いますので、各自知っているやり方で挑戦してみてください。
疲れはたまる。でも、その取り方は知らない。そんな人は少なくはありません。
私も、大学を出てから数年間、疲れをとる具体的な方法を知りませんでした(おかげで苦労しましたw)。
ちなみに、お風呂に入ってから体をほぐすと、より疲れをとることができます。
忙しいのが現代人の常ですが、この記事を参考に、爽やかな健康ライフを。そして、すっきりした朝を!

電気料金から節約

日ごろから節約とこころがけていることは、毎日の暮らしの基本的なところから。
光熱費のところでは電気料金って節約志向になる部分、電気料金の使用アンペアには20とか30などのアンペアごとの料金に金額の差が生じるんですよね。

たとえば50Aだったものを、セーブしながら使おうということにして30Aにすると基本料金のところで数百円と安くなります。
ことに夏のピークのころや、冬時期ならこの数百円の金額差から冷房や暖房使用するのに光熱費とそう気にすることもない気分でいられます。

これをするにはそれぞれの電気製品の消費電力、ワット数を大雑把でいいので覚えておくのがいいことです。

節約分があると思えば敏感になることもないし、ピーク時にフルに使用したからと言っても予算と考えている金額の範囲内くらいでほぼ治まるというものです。
一か月ごとの料金支払いは口座振り替えとなっているのでごく普通のことですが、これも50円割引きくらいになっているはずです。

あとはお洗濯もののまとめ洗いすることや、テレビの視聴は最低限の必要なところとこだわりを持っている番組だけ見ることにしています。
消費電力からすると多い電化製品ではないようですが、一か月分の料金から計算すれば長時間で数百円となってしいますから。

費目のなかでも被服や装飾の費用は必要経費の部分をきちんとしてから、それからの残った分でどれくらいならいいかと考えながら購入しています。
最低限のところはこれで十分としておけば、気がかりもなく洋服購入などとお小遣いにしてもいいですから。

他の部分なら食費ですね、お買いものするときの値段の比較も必要項目ですが購入してからもきちんと使いきることだと思っています。
野菜などは鮮度のいいうちに、おやつなど副食費も買いすぎないこととしています。